2006年05月21日

SL

SL中山陵と明孝陵を結ぶSL型バス。いやー寒いの何のって。吹きっさらし。
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2006年05月20日

撮影風景

梅娘明孝陵の近くの公園で撮影を行っていた。バイクを紹介するテレビ番組だろうか。
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2006年05月19日

梅娘

梅娘明孝陵の周りをぶらぶら歩いて見つけた池のほとりに佇む梅娘の像。季節はずれの時期にここまで来る人はおらず、静寂。
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2006年05月18日

孫権墓

象像三国の一雄、孫権の墓。人々がシート広げてピクニックを楽しむ側で、ひっそりと立っていた。
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2006年05月17日

きりん

象像明孝陵の麒麟の象。ビールのラベルとはちがうなぁ。

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2006年05月16日

象像

象像明孝陵の象の象。ユーモラス。
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2006年05月15日

明孝陵の霊獣

明孝陵の霊獣明孝陵を護る神道の霊獣像。中国人が喜んでその背に登る。おい、これは歴史遺産だぞ
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2006年05月14日

夫子廟界隈

夫子廟界隈南京の歓楽街、夫子廟界隈。きらびやかなライトアップも縁取り中心で中国風。
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2005年02月12日

中山稜の石坊

中山稜石坊中山稜の入り口に立つ石坊。孫文の手による「博愛」の額が掲げられている。遙か先に廟所がかすんで見える。石坊のそばの赤い帽子の一段は、中国人のツアー客(赤帽が目印!)。
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廟所へと続く石段

中山稜石段孫文の廟所へと続く石段。その広さとシンメトリックな美しさが印象的だった。皆、背後の山並みを振り返って眺めたり、写真を撮ったりしながら思い思いに石段を登っていく。
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孫文像

中山稜孫文像中山稜が埋葬してる孫文(号は中山)の像。この背後の廟所に柩が安置されている。ここから先は、誰もが厳かな表情で粛々と歩を進めて行く。
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中山稜からの俯瞰

中山稜俯瞰孫文像の前から見渡した景色。山が少し色づき始めている。ここまでたどって来た道が、遠く木の間に一本筋として見える。階段の中頃で、パラソルを広げて商売をしているのは写真屋。そのそばには、なぜか皇帝の象徴であるはずの鼎が並んでる。
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中山稜の獅子

中山稜獅子中山稜を護る獅子像。邪気を払う聖獣の守護像としては、かなり写実的な雰囲気。
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中華門

中華門中華門に夕闇が迫る。南京攻防は常にこの門を焦点として行われたというが、今は行きかう車列を見下ろしながら静かに立たずんでいるだけである。
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