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2005年07月06日
龍門水岩
いざ、龍門水岩の中へ。えっ、水の中?
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posted by 貴 at 00:09|
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2005年03月01日
遇龍河風光
陽朔から月亮山へ続く道の途中の景色。漓江の支流、遇龍河を橋の上から。よく晴れた日の光に、連なる奇峰も山水画というよりむしろ牧歌的に見える。緑の駱駝やカタツムリのようにも。
posted by 貴 at 00:42|
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月亮山
高田郷の奇観、月亮山。山を貫く穴から月が亮(あか)るく眺められることから名付けられた。山に穴が開いていているだけなのだが、これは絶対見なければと思い、朔陽で自転車を借りて向かった。
posted by 貴 at 00:39|
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月亮山頂上
月亮山頂上からの眺め。眼下にぼこぼことおかしな山が連なる光景が面白い。でも、ここまで続いた階段の数に登頂直後は誰しも息を切らせて一休み。
posted by 貴 at 00:29|
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村の道
月亮山の方へ向かう観光客達。最後尾の編み笠は売り子だろう。緑の山並みと素焼きの瓦と編み笠が、郷愁を誘う。
posted by 貴 at 00:22|
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山並み
月亮山を中心に山並みを望む。まるで、月亮山は穴のあいた岩の屏風のようだ。山の中まで平板が埋まっているのではないかと、奇妙な想像も。
posted by 貴 at 00:09|
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2005年02月28日
山間の道
月亮山から龍門水岩へ続く途中の山中の道。三角形の山、それに寄り添うように建つ岩壁の小屋、絵に描いたような風景だが、これを眺めていたときは暑さでクラクラ。やっと木陰を見つけて一息。
posted by 貴 at 23:50|
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2005年02月22日
漓江の流れ
漓江の眺めは、月並みな言い方だけど「山水画のような」というしかない。鵜飼いの筏も演出に過ぎないと分かっているが、雄大な風景にとけ込んで悠久の一部となってしまっている。この景色はいつから続いているのだろうか?
posted by 貴 at 00:35|
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